【祝】TDL新エリア グランドオープン

臨時休園とその影響

ディズニー 臨時休園

東京ディズニーリゾートの臨時休園に関する情報をまとめています。

直近の臨時休園
臨時休園期間 理由
2020年2月29日~6月30日 新型コロナウイルス
2019年10月12日 台風19号
2011年3月12日~4月14日 東日本大震災
パスポート東京ディズニーリゾート

時間指定パスポートの入園可能時間が10月31日より変更へ 少しずつ戻る“本来のパーク”

東京ディズニーリゾートで販売されている「時間指定パスポート」の入店可能時間が10月31日より変更となります。これまでよりも全体的に前倒しされ“開園時間”“10時半”“正午”の3パターンへ変更。同時に料金も改定され実質値上げとなることが発表されました。

ハロー、ニューヨーク! ミッキー ミニー東京ディズニーリゾート

『ハロー、ニューヨーク!』休止のまま公演終了 ファンカストなどのアトモスも終了へ 11月からはクリスマスが縮小実施!?

東京ディズニーシーで公演されていた『ハロー、ニューヨーク!』とファンカストなどの複数のアトモスフィアエンターテイメントが休止のまま公演が終了となることが発表されました。また、11月からはクリスマスか感じられるプログラムやデコレーションがスタートすることも同時に発表されました。

アルコールドリンクフード(TDL)

TDLアルコール解禁! 4つのレストランにて“ビール”などの販売が10月よりスタート!

東京ディズニーランドにてアルコールドリンクの販売が解禁されます。2020年10月1日より4つのテーブルサービスレストランにてビール等のアルコールドリンクに販売が開始されます。“テスト”として販売され、状況を見つつ今後の継続や拡大の判断が下される見込みです。

ディズニー・ハロウィーン ディズニー・クリスマス東京ディズニーリゾート

Dハロ&クリスマス 中止が決定 2021年3月まではコロナ体制の運営を継続か

東京ディズニーリゾートは新型コロナウイルス感染症拡大対策の一環として、2021年3月までに予定されていたイベントやプログラムについて中止することを発表しました。「ディズニー・ハロウィーン」や「ディズニー・クリスマス」といったイベントも中止になりました。

東京ディズニーランド 大規模開発エリアファンタジーランド

TDL新エリア オープン日が延期へ 新型コロナウイルスがパークに与えた影響とは

東京ディズニーリゾート7月1日より運営を再開しました。4月15日東京ディズニーランドでは美女と野獣の城を中心とした大規模開発エリアの開業を予定していましたが、臨時休園期間中だったため延期され、運営再開を果たした今日もまだ開業日は発表されていません。

東京ディズニーリゾート 運営再開東京ディズニーリゾート

【休止施設一覧】TDR運営再開 パーク内施設は一部を休止 イベントスケジュールも見直しへ

東京ディズニーリゾートは7月1日より運営を再開します。アトラクションやショップ、レストランは一部施設が運営休止となります。また、イベントスケジュールも大幅に見直しされており、TDS夏のイベント「ディズニー・パイレーツ・サマー」も中止が発表されました。